ドクター・スロースの復讐の解答
今日のニュースにドクター・スロースの復讐の
パズルの解答が出たと発表されていました。
ドクター・スロース復讐 - パズルの解答
http://www.neopets.com/space/ros/solution.phtml
早速パズルの解答を見てみるとこんなのあったなぁって。
この扉から全てが始まったんだったよね。
パズル1は連続チューブ。
パズル2は暗号解読。
この暗号解読は大変でした。解読方法がわかっても
一つ一つ組み合わせを試していかなければならなかった
ので時間と手間がかかるパズルだったね。
これこれ。最初はさっぱり・・・。このマークはコードストーンの
マークだけど最初はそれすらわからなかった・・・。
組み合わせのパターンを一つずつ試して解読したんだったね。
モジュールボックスが3つとかあるのは大変でした。
そして解読して、あるメッセージが出れば他にまだ未解読の
物が残っていても次へ進めたんだったかな。
パズル3はシャトルベイ・レスキュー
パズル4は652,491,337個のチャーム。
↑これは1つだけある本物のチャームを探すものだったよね。
見つけられるのはたった一人のミラクルチャーム。
スクラップの質量や配合の組み合わせを正しく行って製造する
制御ロッドの製造。酸の精製。そして真っ暗闇の中を適当に
クリックしてブラックホールを探すブラックホールの収集。
このブラックホールは20%の確率だったんだね。
そしてテスト・ステーション。
これは他のユーザーさんと協力して行った作業。
一つ目の高熱テストの解答は2パターンあったみたい。
プラズマの一番左にある小さなプラズマとロッドが縦に
揃うように合わせるというもの。正確なポジションの値は
35だったようです。どんな時もこの位置だと思っていたけれど
これはプラズマが中心から離れていた時の場合。
プラズマが中心部近くにある場合はロッドをこのように
しなければならなかったみたい。正確なポジションの位置は90。
どちらも許容誤差は+/-10。全て最初の画像のように一番左の
プラズマに合わせていたからなかなか上手くいかなかったんだね。
ちゃんと合わせてるのに何で
~って思ってたけどこれで納得。
その溶解テスト、重力波テストと続きました。
解答のページで一つ一つ詳しく説明されています。
イベントのパズルはいつもユーザーさんが作ってくださる
ガイドを見てやらないとさっぱり。今回のイベントもかなり
頭を使って大変だったけれど、やっぱりまた次のイベントが
待ち遠しくなるね。次回も自分の頭ではきっと解けないけどね![]()
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)







































































































































最近のコメント